なかにー釣り・アウトドア 自然とふれあい生き力!

楽しんでなんぼ♪自然とともに自然に生きる!   生命のドキドキを感じて活きたいから~     『なかにーの釣り・アウトドア行脚』

10月の釣り(バス釣り編)

ズボラなblogとなってしまい申し訳ございません😫🙏

「釣り🎣に行っていないのか⁉️」というと、そうではなく合間を見つけては、お誘い頂いた方々と時間を調整してのありがたい釣行🍀

まずは静岡から前日入りで来ていただいた、げんさん&石川さんとの琵琶湖

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天候は良かったが、ウィードの無い琵琶湖に翻弄されストーミーマグナムやスイムジグ、フラチャット、オーバー3などをレンジ別に巻いて巻いて巻きまくったけれど
全くのノーチェイス😵💧

精根尽き果てラストに入ったアクティバシャローの腐れ残りウィード1.5mレンジで季節感のない慰めフィッシュ⤵️

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遠路遥々来ていただいたお二人には、『なかに~お笑い劇場』を楽しんでもらっただけで撃沈⤵️ごめんなさい🙏

明けて翌日は、先週から好調⁉️と聞く青野ダム❗に中根さん、上杉さん達と駆け付けてくれた皆さん😊🙏

濁りも適度に入って朝方は寒かったけれど、釣れそうな雰囲気ムンムン⤴️

昨日の巻いて撃沈が記憶に新しいため、この時期定番となるミドルをDSやワサビーのメタル攻撃で狙うも『無』😥

これまたヤバイ😱💧⁉️

と、北西風が吹き始めたとき北面のワンド出口にあたる風🍃のヨレにベイト(ワカサギ)とバスの姿を魚探が捉え、これからの時期多用するライトキャロ(ノリーズ新作チビツイン)でアベレージサイズ😊🙏

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同エリアで連発もミス⤵️ミス⤵️で下手くそ真っ盛り😵💧

結局、この1本だけで普通の人も、偉そうに、これからのリザーバー攻略とディープの攻め方ウンチクを少しだけ述べさせてもらったり.....

しかし青野ダムのバスはワカサギを喰いまくっていてコンディションが抜群によく、昔の青野バスとは体型が全く異なるものとなってきていますね🎵

また、ワカサギに付きはじめてからバスの移動が早くなったため、釣り方としても『ここは必ず回遊がある』というピンで粘るか、今回なかに~がとったようなランガンスタイルで『良かれ思うエリア』を廻って行くか、この2つの攻略に尽きるのではないでしょうかね~😅🍀

皆さんが真面目にバスに向かう姿に感動させられた1日でした😊🙏

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そしてリベンジとなる昨日の琵琶湖❗2年ぶりの再会となる西郡さんとの釣行🎣

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『もう巻かん』と心に決め『活き水探し』からの少し早いけど冬一歩手前の魚探しで

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ジャガブレードフィッシュ

1日走りに走って再び朝イチのエリアで同じ手の魚

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ディープ隣接のシャローとディープへの落ち口のブレイク5mライン💦

これは青野でいう前者でエリアとして『動かなければ良かった』ところ😥💦

実際このエリアはヒウオと、それを追うバスの姿が一番に映し出されていたエリア😭☝️

これから水温がグッと下がり低水温期に入っていくと、もっとこういったエリアにベイトもバスもストックされるようになってくるでしょうね😅🙏

今の琵琶湖は、先にも書いたとおりウィードがほぼほぼ無いから、このような地形変化によるエリアを決め打ちでセレクトして行かないとホントに魚に出会えませんね😩

うーん😅まぁこんな感じのバス釣行でした💦

10月は、これにておしまい🙏

あぁ月日の経つの早いこと早いこと😱

あと2ヶ月で2018年も終わりですよ💦💦💦