なかにー釣り・アウトドア 自然とふれあい生き力!

楽しんでなんぼ♪自然とともに自然に生きる!   生命のドキドキを感じて活きたいから~     『なかにーの釣り・アウトドア行脚』

ハイプレッシャー攻略法 2

ハイプレッシャーレイクインフォメーション💁

好評につき第2弾も、記することとします😜

さてさて、ここで言うハイプレッシャーとはトーナメントレイクでいうものであって、ただただ人が賑わう人気の釣れ釣れ湖とは別のものと考えてもらいたいのだが.....

バスという魚は、こういった過剰なプレッシャーがかかったり、例えば台風⚡🌀☔の最中とか❗命取りとなるような過酷な条件下では、敢えてエサを捕るような行動は起こさない😱

それだけに少しでも水の良いところに残った数少ない『やる気』のあるやつから狙っていかなければ、非常に効率が悪いこととなってしまうのは、皆さんも知ってのことと思われます😅💦

この時、狙うべきポイントは本命場所から少し外れた『人の居ないエリアスポット❗』地形がどうだのストラクチャーがどうだの関係なく、人が居ないポッカリ空いた空間ができれば、そこがポイントだ❗

バスの気持ちとしては頭の上を高感度GPS魚探とハイパワーエレキが何度も何度も行き交う中、上記『ポッカリポイント』は、ひと休み息抜きの場となる🍀

このプレッシャーから一時的に解放された魚は口を使う可能性❗パーセンテージが上がるので是非試してほしい🍀

なかに~は試合では何度も、こういった魚を手にしてきた☝😁

例えると、仕事帰りの出発前の電車内🚇座席に着いている人のほぼ100%が下斜め↘45度をみつめながらスマホ📱を触っている❗

『はいはい』って感じで気にも止めないのが普通でしょう😅💦

けど、ドア付近にガラケーを持ち一生懸命メールをピコピコいわせながら打っている人がいたら『なにっ⁉』ってみんな見るでしょ😅💦

そんな感じ💦例えは悪いけれど、用は人と同じことはせず、少し外れた空間で『違うこと』をすれば、目を引くきっかけを作れることになりますよ❗ってこと🎵

だって最近は誰もが同じことをしたがるし、人と違うところに居たり、違うことをしてたりしたら不安になる💦ってな人が多い世の中なんですから😜

こらこそがチャンスの開ける道ではないでしょうか⁉

そうそう💡それから前回『視覚』に頼ることの多いクリアウォーターの魚について話ましたが、ニゴリ回復時にはやはりここには気を使ったほうが絶対です❗

BMS AZAYAKA等の色つきラインは人にとっては視認性がよく扱いやすいのですが、この回復時には絶対避けてもらったほうがいいです😅💦

野尻湖スモールなどでも顕著にそのバイト数と、出方が変わってしまうのは何度も経験してきているので、間違いありませんよ❗

ここは、やはりShooter FC SNIPER(SUNLINE)です❗

本日はここまで🍀また実践に取り入れてみてくださいね😋✨

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